性癖っていうのは結局自由ですよね。
2008.02.06 Wed
今日は逆援助でなく、ちっとまじめなエロ話。
性癖は結局、どんなのだってその人の自由で権利ですよね。
私は正直、小学生(もしくはもっと下)の画像満載のエロサイトを見たら引くけど、血みどろ内臓どっぱーんな画像にエロスを感じろって言われても無理だけれど(でも丸尾末広とかはスキよ)、でもそういうのはその人のせいでなく、結局は持って生まれちゃったものだし、「なんでおかあさんのお腹の中に置いてこなかったの!」ってゆったってそりゃあ無茶なわけで、自由なもののはずなんですよね。
今日来たお客さん、サラリーマン風のおじさんだったんですが、部屋に入るとおもむろに鞄をごそごそし始めて、女性物の下着とセーラー服を出してオロオロしてる。
これを着用しろってことね?と一人納得して「オーケーオーケー、ノープロブレム」と言おうとしたところ、
「…着てもいいですかね?」
(;゚д゚)あ、おまえが、か・・・
内容としては、女装して女子高生になったおじさんを私(設定:美人な先輩、麗華おねえさま)が責め倒して犯しまくって嫌がりながらおじさんもいつしか快感に身を委ね始める・・・という。
逆援助で先日会った劇団ひとり(似)は、OLフェチ、パンストフェチだそうですが、そんなん、全然普通。
なんつーか、一定以上に変態だと、大変だと思う。
日常生活、いや、日常的な性生活が。
小学生に興奮するとか、内臓どっぱーんに興奮するとかだって、実際の行為は完全に無理なわけで。そこを踏み外してしまってももちろんいけないですけれども、理性があったらあったで、なんと苦しいことだろうと思います。
それは蔑むよりも、むしろ「がんばれ、負けんな」と励ますべきことなんじゃなかろーか。
「あっ、もっとぉ・・・クリちゃん噛んでぇぇ」(←おっさん)
それはそうと、笑いをこらえるのが大変だった。
- 2008/02/06(水) 16:19:39|
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